相談
何を聞けばいいか分からないままで大丈夫です
こんな方に
- AIを使いたいけど、何から始めればいいか分からない
- 今の業務のどこにAIが使えるのか知りたい
内容
今のお仕事の流れを伺って、AIに任せられそうなところを一緒に洗い出します。研修・伴走・開発のどれが合うか、今は要らないかまで、その場でお伝えします。
だから、時間がないまま相談してください。
相談・研修・伴走・開発まで、AIの導入を一緒に進めます。
宿泊施設・観光事業者・店舗など、小規模事業者向けのサービスです。
田中 道臣
株式会社タビーロード 代表取締役
AIが便利なのは分かる。でも自分の仕事のどこに使えばいいのか、何を聞けばいいのかも分からない。
研修を受けたり、ツールを契約したりしたけれど、現場ではいつものやり方に戻ってしまった。
予約や個人の情報をAIに入れて大丈夫なのか。どこまでならいいのか、線引きが分からない。
AIは、人を減らすための道具ではありません。時間をつくって、お客様と向き合うための手段です。
目標の例です。効果は業務の内容や量によって変わります。相談のときに、御社の目標を一緒に決めます。
どこからでも始められます。迷ったら、まずは相談から。何が合うかを一緒に決めます。
何を聞けばいいか分からないままで大丈夫です
今のお仕事の流れを伺って、AIに任せられそうなところを一緒に洗い出します。研修・伴走・開発のどれが合うか、今は要らないかまで、その場でお伝えします。
入れて終わりにせず、現場で使われるまで
1つの業務から小さく始めます。どの仕事をAIに任せるか決め、ツールの設定と「入れていい情報」のルールをつくり、現場で一緒に手を動かします。月1回の定例で振り返り、少しずつ範囲を広げます。
明日の仕事に使えるものを、その場でつくる
AIの基本と、入れてはいけない情報の線引きから。自分の業務を棚卸しして、普段の資料やレポートをその場でAIを使って1本仕上げます。棚卸しシート、できた成果物、「入れていい情報」のチェックリストを持ち帰っていただきます。
市販のツールで合わないところを、自社用につくる
業務を伺って、AIや自動化で置き換えられるところを設計し、つくって、使えるところまで仕上げます。開発の例:宿泊施設向けのAIチャットボット「TABIIBot AI」(タビーロード開発)。
ChatGPT・Claude などAIツールの利用料は含みません。お客様に直接ご契約いただきます。
お問い合わせから日程を決めて、オンラインまたは訪問でお話を伺います。
相談・研修・伴走・開発のうち、合うものをご提案します。今は要らない、という結論になることもあります。
ご納得いただけたら始めます。小さく始めて、効果を体感していただくところからです。
使われているかを確認して、うまくいかないところを直します。慣れてきたら、ほかの業務にも広げます。
大丈夫です。「何を聞けばいいか分からない」という段階からのご相談をお受けしています。
初回の30分は無料です。2回目以降は1時間1万円(税別)です。
京都近郊は訪問できます。交通費はいただきません。それ以外の地域はオンライン(Google Meet など)で行います。
含まれません。AIツールの利用料は、お客様に直接ご契約いただきます。どのツールが合うかは、ご相談のときに一緒に考えます。
スタッフ5名以下の小規模事業者を目安にしています。それより大きい場合や、複数の業務を同時に進めたい場合は、内容に合わせてお見積もりします。
厚生労働省の人材開発支援助成金を使える場合があります。使えるかどうかは労働局の審査で決まるため、ご相談のときに一緒に確認します。